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Affinityのブラックフライデー2021がやってくる!Affinity Photo/Affinity Designer/Affinity Publisherを買うなら今!

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毎年恒例のブラックフライデーセール 毎年恒例の、Affinityのブラックフライデーセールがやってきます。2021年のブラックフライデーも例年のブラックフライデーと同様に30%offとなることが公式に発表されました。開始は11/22です。 Affinity – 本格的なクリエイティブソフトウェア とてもスムーズな写真編集やデザイン制作から次世代のページレイアウトまで、Affinityのアプリはクリエイティブテクノロジーの可能性の限界を押し広げています。 affinity.serif.com AffinityはPhotoshopと同程度の機能を持ちながらも買い切りで安いことで有名です。僕もブログの運営にあたって、iPad用Affinity Photoを愛用しています。 Affinityの公式サイト Affinityは毎年、ブラックフライデーで30%オフのキャンメーンをやっています。今年も今までと同様、30%オフとなります。2021年の新型コロナウイルスで影響を受けたデザイナー支援キャンペーン(半額)ほどではありませんが、かなりの割引率であることは間違いありません。 Mac/Windows版であれば、全製品が 7,000円→4,900円 となります。 この機会にぜひ、購入してはいかがでしょう? 今年のブラックフライデーは、 11/22月曜日、日本時間の20:00〜の開催 です。期間は明示されていませんが、ブラックフライデーの当日となる金曜日・11/26までだと思われます。 なお、ブラックフライデーのセールは、公式サイトからの購入・Mac App Storeからの購入どちらでも可能です。 購入前にちょっと予習 公式サイトで買う?Mac App Storeで買う? 購入前に少しだけ予習をしておきます。公式サイトで購入するのか、Mac App Storeで購入するのか。 Affinity Designerの購入方法まとめ。半額セールについて。インストール台数についてもメーカーに聞いてみた。 Affinity Designerは何台にインストールできるの? どこで買うのがお奨め? そんな疑問にお答えします。Affinity Designerのライセンス規約について、Serifさんに実際に聞いてみたので、そのこともお伝えします。 reneeds.net こちらの記事を参考にさせて...

【速報】Mac OS Monterey公開

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本日、最新のMacOS Montereyが公開されました。 今回の目玉は、 FaceTimeの大幅アップデート 集中モード Safari クイックメモ ユニバーサルコントロール AirPlay to Mac 写真のテキスト認識 Macのショートカット Mapの刷新 となっています。スクショ付きで速報でお伝えします。 2021年10月リリース時 最初のリリース時には、目玉の1つであった「ユニバーサルコントロール」(MacとiPadが、ドラック&ドロップでデータ共有できたりするようになる機能)は実装されないようです。 インストールはそれなりに時間がかかる ダウンロードするデータは12GBあるため、通信状況にもよりますがそれなりに時間がかかります。 前回の、MacOS BigSurの時のような、Apple側の通信障害は現在のところ起こっていないと思われます。 Mac OS Montereyの更新画面 通常通り、ソフトウエアアップデートからインストールが可能。 インストールが完了 インストールの完了までは、合計で2時間ほどかかったかと思います。 集中 モードの 導入 iOS 15およびiPad OS 15においても「集中モード」というものが導入されました。 「集中モード」は、状況に応じて通知などの機能が制限できます。例えば、仕事モードの時は仕事関係の連絡先からしか連絡を受けない、といったように。 また、Appleデバイスらしく、Apple製品間で連携します。例えば、iPhoneで「仕事モード」にしたら、iPadやMacでも「仕事モード」となります。位置情報によって自動で集中モードに入ることもできます。 設定の中にできる 設定の中に「通知と集中モード」ができます。 通知の設定画面 今まで通りの通知の設定画面です。 iPhoneで既に設定しているため、引き継がれている 僕は既に、iOS15のリリース時に試しに iPhoneで作りました。ありがたいことに、既に同期されています。 集中モードに入るのはコントロールセンターから コントロールセンターから、簡単に集中モードを設定できます。 選ぶ 場面によってうまく使い分けられるといいでしょう。 設定されるとタスクバーに出る 集中モードが設定されているときは、タスクバーにマークが出てきます(マークも自分で接点できます)。 Mac ...

MacBook AirとMacBook Proを徹底比較!重さは?デザインの違いは?どっちがお すすめ?

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MacBookには2種類ある。MacBook AirとPro、どちらを使えばいいのかわからない、どちらを買うべきか悩んでいるという人も多いのではないでしょうか。実際に僕は、MacBook AirとMacBook Proの2種類のモデルを所持しています。この2種類のモデルを比較して、どんな違いがあるのかを比較し、ズバリどちらがオススメなのか書いていきます。この記事では、 MacBook AirとMacBook Proそれぞれの特徴がわかる MacBook AirとMacBook Proのどちらが自分に合うのかがわかる ようになっています。 【2022/06/07更新】 新たなチップセット「M2」を搭載したMacBook Airが発表されました。デザインが大幅に変更されました。 Apple公式サイト もご覧ください。 MacBook AirとMacBook Proの2種類が軸のMacBookシリーズ MacBookは2021年現在、2種類がラインナップされています。2021年現在にラインナップされているMacBookは、もう10年近くにわたり毎年のように更新されて販売され続けているモデルです。そのため、新しいモデルこそ出ることがあろうと、いまある2種類のモデルがこの先しばらくは軸となることに変わりはないでしょう。 一時期はMacBookと呼ばれる、その中間になる無印のモデルが販売されていましたが今はラインナップから姿を消しています。 オススメはスタイリッシュなMacBook Air よっぽどの人以外はMacBook Airの性能があれば十分でしょう。MacBook Airですら、動画編集もサクサクできるくらい高性能。そしてAppleが2020年に発売したM1チップ搭載のMacBookでは、一部違いはあるものの大部分はMacBook ProやiMacなどといった上位機種と変わりのないチップが搭載されています。 また、メモリも8GBまたは16GBから選ぶことができ、よっぽど重たい作業、例えばシミュレーションとかをするのでなければ全く問題のないメモリが搭載されています。僕はFinal cut Proを使って動画編集をする事があるのですが、もちろん書き出しなどのスペックを要求する作業ともなるとMacBook Proの性能が際立つ。こればっかりは否定できないのですが、よっぽど重た...

MacBookのバッテリー劣化を防ぐ方法!電源挿しっぱなしでいいのか?使い切っ てから充電した方がいいのか?

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MacBookを普段から使っていると、バッテリー劣化防止のために電源挿しっぱなしはよくないってことで充電しながら使うことはしないようにしている!っていう人、いませんか?この記事では、 MacBookのバッテリー劣化を防ぐためにはどうするのが良いのか 電源にさしっぱなしで使うのはバッテリーに負担なのか 残量が減ってから充電し他方がいいのか など、バッテリーの劣化を気にする人なら誰もがぶち当たる問題に応えていきたいと思います。 何気に気になる、この「MacBook電源挿しっぱなしでいいか」問題。今回はこの問題を徹底的に扱っていきます。今回はApple公式の「バッテリーの駆動時間と耐用年数を最大限に延ばす」(https://www.apple.com/jp/batteries/maximizing-performance/)を参考にしました。 結論:普段使う分には電源挿しっぱなしでも問題なし! MacBookのバッテリー消耗を最低限に抑える方法として、公式サイトでは次のものが挙げられています。 最新のソフトウエアにアップデートする 設定を最適化する MacBookをコンセントにつなぎ、電源を入れてから、ほかのデバイスを充電する これらが挙げられています。逆にいうと「コンセントにつなぎながら使用しない」や、「少ししか使っていないなら充電しない」などといった項目はありません。すなわち、電源に繋ぎながらMacBookを使用することは一才問題ないということになります。実際に僕も、最初使い始めた頃は、もっというと最近までは使い切ってから充電するようにしていたのですが、そんな必要はありません。今回はその根拠も含めて解説していきます。基本的にApple公式サイトなどの情報をもとにまとめていくので、もしここに書いてあることが不安なら貼ってあるリンクなども参考にしてくださいね。 MacBookに搭載されている「リチウムイオンバッテリー」は回数ではない 結論から言うと、MacBookをはじめとしたApple製品に搭載されているバッテリーはコンセントに抜き差しした回数ではなく累計で何%充電したかが問題です。したがって、ちょびちょび使っては充電するだとか、あるいは電源にさしたまま普段から使うだとか、そういった使い方自体は何ら問題ありません。 現在、MacBookをはじめとしたApple製品に搭載...