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Amazonで「通常1~2か月以内に発送します。」と表示されいたApple製品を買っ てみた 本当に1ヶ月かかるの?

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動画編集をiPadでもしたいということがあり、思い切ってMagic Keyboardを購入することに。Amazonで購入しようと思ったのですが、なんと「在庫がなし」。プライム会員であることや、ポイント還元の制度(最近ではAmazonがANAマイレージモールに追加されたため、ANAマイルとAmazonポイントを二重取りできます)など、やっぱりAmazonで購入したい。諦めて公式サイトで購入しようかと思っていたところ、在庫ありに変わったのですぐに注文しました。 ということで、「通常1~2か月以内に発送します。」が本当に通常1~2か月かかるのか、実際にレポしていきます。 注文するも「通常1~2か月以内に発送します。」本当にかかるのか? 結論から行きましょう。結論、「通常1〜2か月以内に発送します。」は「通常1〜2か月はかからない」ということです。 結論;数日後には発送された 僕の場合、注文したのが火曜日、実際に発送されたのが土曜日の夜でした。経緯を少しづつ話していきます。まず、1種間ほど「可能な限り早く入手できるように努めています」となっており、注文できない状態が続いていました。注文のボタンすらない状態です。 流石に、Magic KeyboardというApple純正の製品をそのまま放置することはないだろう、数日以内には入荷するだろうと思って数日間毎日チェックしていたら注文ボタンが現れました。それと同時に「通常1~2か月以内に発送します。」と表示されていました。 注文直後は1ヶ月から2ヶ月後に配送となっていた 正直、1ヶ月もかかるなら公式サイトで注文しようかとも思ったのですが、そこまで急ぎではないこともありAmazonで注文しました。これが、6月の火曜日の話です。その後、注文が完了してもなお「7月20日〜8月26日に発送予定」との表示のままです。ちょっと不安になって調べてみたところ、Amazonのこの表示では「数日後に発送された」と書いてあるブログが多かったのです。そこで、このまま様子を見ようとなったわけです。 実際に入荷されてからは翌日配送ではなかった そしたら案の定、火曜日に注文した3日後、金曜日には「日曜日に到着予定」となっていました。 気づいたら数日後に到着となっていた。 このとき、同時に商品のページを確認すると「最短明日到着」となっていました。これは事前の調べでわ...

ドメイン契約先をお名前ドットコムをやめてXserverに変えた話 独自ドメイン永 久無料キャンペーンを利用!

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僕は今まで、高速・安定と評判のxserverをサーバーとして使い、お名前ドットコムでどメインを取得してブログを運営してきました。 しかし、このお名前ドットコム、正直失敗したなと思っていました。お名前ドットコムで失敗した話は別の記事で書くとして、ともかくいろいろあって今契約している(支払い済みの期間)が切れたら、ドメイン契約は別の会社に移管しようと考えていたのです。そんな最中にxserverが「新規契約でなくても独自ドメインを1つ無料で進呈する」というキャンペーンを始めたのです。 お名前ドットコムで支払いした契約期間が、あと2年ほど残っていました。少し勿体無いですが、せっかく「永年無料」となっている間に移管をしてしまおうということで、残り2年分は捨ててxserverドメインに管理先を移管することにしたのです。 いくつか確認事項 移管できるのか?から各種設定などまで 移管する前に、いくつか確認しておかねばならない話があります。契約などの話はやや面倒。余分にお金を取られては元も子もありません。なので、ちょっと確認です。 原則、「移管できない」ことはない そもそもですが、原則としてドメインを「移管できない」ということはありません。ただし、一部例外もあります。お名前ドットコムの場合は次のような場合が挙げられています。 [不承認となる場合](お名前ドットコムサイトhttps://help.onamae.com/answer/8593より) ・Whois情報公開代行を設定中 ・トランスファー・ロックを設定中 ・ドメインプロテクションを設定中 ・ドメインの登録・更新料金に未清算がある ・各種手続き中の場合(更新手続や登録者名義変更など) ・ドメイン登録、または前回の移管手続きを行ってから60日以内の場合(.jpドメイン以外) ・.jpドメインの場合:登録期限日まで7日以内 やや注意しなくてはいけないのが、「Whois情報公開代行を設定中」というもの。Whois情報公開代行を使わないと、自分の情報を調べようと思えば調べられる状態になってしまいます。そのため、素早く移管を完了するしかありません。この。Whois情報公開代行を外さなくては移管ができない、というのもなんかいや〜な感じですよね。 それ以外には、書いてある通りです。お名前.comに限らず気をつけなくてはならないのは、移管後60...

MacBook AirとMacBook Proを徹底比較!重さは?デザインの違いは?どっちがお すすめ?

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MacBookには2種類ある。MacBook AirとPro、どちらを使えばいいのかわからない、どちらを買うべきか悩んでいるという人も多いのではないでしょうか。実際に僕は、MacBook AirとMacBook Proの2種類のモデルを所持しています。この2種類のモデルを比較して、どんな違いがあるのかを比較し、ズバリどちらがオススメなのか書いていきます。この記事では、 MacBook AirとMacBook Proそれぞれの特徴がわかる MacBook AirとMacBook Proのどちらが自分に合うのかがわかる ようになっています。 【2022/06/07更新】 新たなチップセット「M2」を搭載したMacBook Airが発表されました。デザインが大幅に変更されました。 Apple公式サイト もご覧ください。 MacBook AirとMacBook Proの2種類が軸のMacBookシリーズ MacBookは2021年現在、2種類がラインナップされています。2021年現在にラインナップされているMacBookは、もう10年近くにわたり毎年のように更新されて販売され続けているモデルです。そのため、新しいモデルこそ出ることがあろうと、いまある2種類のモデルがこの先しばらくは軸となることに変わりはないでしょう。 一時期はMacBookと呼ばれる、その中間になる無印のモデルが販売されていましたが今はラインナップから姿を消しています。 オススメはスタイリッシュなMacBook Air よっぽどの人以外はMacBook Airの性能があれば十分でしょう。MacBook Airですら、動画編集もサクサクできるくらい高性能。そしてAppleが2020年に発売したM1チップ搭載のMacBookでは、一部違いはあるものの大部分はMacBook ProやiMacなどといった上位機種と変わりのないチップが搭載されています。 また、メモリも8GBまたは16GBから選ぶことができ、よっぽど重たい作業、例えばシミュレーションとかをするのでなければ全く問題のないメモリが搭載されています。僕はFinal cut Proを使って動画編集をする事があるのですが、もちろん書き出しなどのスペックを要求する作業ともなるとMacBook Proの性能が際立つ。こればっかりは否定できないのですが、よっぽど重た...

MacBookのバッテリー劣化を防ぐ方法!電源挿しっぱなしでいいのか?使い切っ てから充電した方がいいのか?

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MacBookを普段から使っていると、バッテリー劣化防止のために電源挿しっぱなしはよくないってことで充電しながら使うことはしないようにしている!っていう人、いませんか?この記事では、 MacBookのバッテリー劣化を防ぐためにはどうするのが良いのか 電源にさしっぱなしで使うのはバッテリーに負担なのか 残量が減ってから充電し他方がいいのか など、バッテリーの劣化を気にする人なら誰もがぶち当たる問題に応えていきたいと思います。 何気に気になる、この「MacBook電源挿しっぱなしでいいか」問題。今回はこの問題を徹底的に扱っていきます。今回はApple公式の「バッテリーの駆動時間と耐用年数を最大限に延ばす」(https://www.apple.com/jp/batteries/maximizing-performance/)を参考にしました。 結論:普段使う分には電源挿しっぱなしでも問題なし! MacBookのバッテリー消耗を最低限に抑える方法として、公式サイトでは次のものが挙げられています。 最新のソフトウエアにアップデートする 設定を最適化する MacBookをコンセントにつなぎ、電源を入れてから、ほかのデバイスを充電する これらが挙げられています。逆にいうと「コンセントにつなぎながら使用しない」や、「少ししか使っていないなら充電しない」などといった項目はありません。すなわち、電源に繋ぎながらMacBookを使用することは一才問題ないということになります。実際に僕も、最初使い始めた頃は、もっというと最近までは使い切ってから充電するようにしていたのですが、そんな必要はありません。今回はその根拠も含めて解説していきます。基本的にApple公式サイトなどの情報をもとにまとめていくので、もしここに書いてあることが不安なら貼ってあるリンクなども参考にしてくださいね。 MacBookに搭載されている「リチウムイオンバッテリー」は回数ではない 結論から言うと、MacBookをはじめとしたApple製品に搭載されているバッテリーはコンセントに抜き差しした回数ではなく累計で何%充電したかが問題です。したがって、ちょびちょび使っては充電するだとか、あるいは電源にさしたまま普段から使うだとか、そういった使い方自体は何ら問題ありません。 現在、MacBookをはじめとしたApple製品に搭載...